私が初めて美容エステサロンに通うの巻

むだげの悩みに気づいた瞬間

むだげの悩みに気づいた瞬間

体のムダ毛が気になった時の状況とは

 

普通に生活をしているとムダ毛が邪魔になることがあります。私は昔からムダ毛が多いという感覚を持っていました。しかしそれは大人になるまであまり気にしなかったのです。
実際に私がムダ毛を放置した理由は、脱毛をするという選択肢を考えなかったからです。しかし大人になるとインターネットやテレビで脱毛の話題を見て驚きました。
インターネットやテレビで脱毛の知識を得た時は、特に自分の状態が気になりました。そして体を確認すると非常にムダ毛が多くて焦ったのです。それからはムダ毛を処理するための道具を揃えました。

 

ムダ毛に気付いた後は処理が大変

 

私はムダ毛の処理のために豊富な知識を集めました。私が悩んでいたのは何度でもムダ毛が復活する部分です。特に体毛が濃い人間は生える時間も早くなります。
具体的には剃刀を使ってムダ毛を処理したので痛みが強かったです。その時は専用のクリームを使うという発想がなかったです。また剃刀を使った場所が腫れた時は精神面でも悩みました。
こういった体験があると脱毛の難しさを実感します。私は自分のムダ毛に関心がなかったので、このままだと酷い状態になると予想しました。だからこそ最新の脱毛の方法や道具を調べるようになったのです。

 

脱毛をするなら個人の認識が重要

 

大人として美容に関心があるなら脱毛は必須です。実際に脱毛をすることで綺麗な見た目を維持できます。また肌を出すファッションをするならムダ毛をなくすことが大事です。
近年では脱毛に関しては個人の意識が大事になっています。それは常に体に気を使うことで綺麗になれるからです。また濃いムダ毛があるとそれが目立つ場面も増えます。
今ではサロンやケア商品を使った全身脱毛が手軽です。私も最新のケア商品に頼ってムダ毛を処理することが増えています。そういった商品を使う時は必ず比較をするようにしています。
子供ならムダ毛に関して知識が少なくても平気です。しかし私は大人になってから脱毛の大切さに気付きました。

私の脱毛経歴

私は子供の頃から自分の毛深さに悩んでいました。

 

私の両親は、父にはムダ毛がほとんどありません。脛を見てもつるつるしています。
母は毛深い、とまではいきませんが、脛にも普通に毛が生えています。
兄は父に似てムダ毛が少なく、私は母に似てしまったようでした。
親には「あなたはお母さんに似て毛深いね。お父さんに似ればよかったね」と言われており、幼心に私は毛深いんなぁと思っていました。

 

しかし、実際に自分の毛深さを実感したのは、手指の毛が生えているのを意識した時だったかもしれません。
友達の手や指を見ても、私のように長くて黒い毛が生えている人はいなかったですから。

 

それから体が成長するにしたがって、胸やお腹にまで毛が生えてきて本当にはずかしくなりました。
それが私が恋愛に晩生になってしまった理由の一つかもしれません。
今となってはさほど気にする必要はない程度の毛深さだわ、と思えるのですが、思春期から20代の頃は、こんな体を男の人に見せることはできない、と本気で思ってましたから。

 

そんな私ですから色々な脱毛グッズにトライしてみました。
一番高かったのは、自宅で超音波(?)を使って脱毛する機器でした。
何らかの波動がムダ毛を伝わって毛根にダメージをあたえ、生えにくくする、というもの。
宣伝文句には、エステサロンでも使用、とあったのでつられて買ってしまいましたが、あまり効果はありませんでした。
その機器を使っても、すぐに次々と生えてしまうものですから。

 

そこで私が一番はまってしまった手段が、古典的ですが、毛抜きを使って脱毛する、というもの。
一時期は会社が休みの土日に予定がないときは、自分の家にこもってテレビをみながらムダ毛を一日中とってたこともあります。
友達に「痛くないの?」と聞かれましたが、あまりに抜きすぎて麻痺してしまったのか、毛根がゆるくなってしまったのか、最盛期には全く痛みを感じなかったほどです。
それでも毛抜きで抜いてもすぐ生えてくるし、肌も傷んでくるしで、あまり効果はなかったですけどね。

 

そんな私も結婚してずぼら主婦になり、今ではムダ毛の処理なんかほとんどしてません。
夏になって子供とプールにいく直前になって、わきや脛の毛をかみそりでそるばかり。
若いころの100分の1でも努力しないといけませんね。旦那さんに捨てられちゃう〜!

 

 

美を追求しなくては・・・

目を守れ!現代社会が抱える大問題。

 

現代社会はパソコンとスマホにあふれ返っています。電車に乗ると、ほとんどの人がスマホをいじっていますよね。しかし皆さんご存知の通り、スマホのような液晶画面からはブルーライトという強烈な光が出ています。それが目の細胞を「焼いて」しまうのです。恐ろしいですよね。最悪失明につながってしまいます。

 

そこで登場したJINS PCというメガネは本当に素晴らしいですね。日常生活にまったく支障をきたすことなく、普通のメガネとして機能してくれている上に、ブルーライトを9割以上カットしてくれます。確かにJINS PCをつけてからは、パソコンでの作業継続時間がぐっと上がりました。どんどん技術発展が進むなか、新しい価値のあるものを送り出す。素晴らしい事業ですね。しかも値段もお手頃です。普段裸眼の人も、度が入っていないブルーライトカットのメガネをつけましょう。

 

さて、それでもやはり目は疲れています。ブルーライトでカットしても、やはり強い光は目に入り続けています。目の疲れ、それは実は目の細胞の「窒息状態」なのです。あまりに目の細胞に栄養と酸素が取られてしまい、呼吸も浅くなった状態では、目の細胞にさらに多くの酸素を送ることが難しくなります。

 

1時間の作業をした後に目を休めなさい、とよく言われますが、この「窒息状態」を改善する狙いがあるのです。休憩時には目を閉じて、十分な量の空気を取り入れて下さい。できればお腹に空気を取り入れるような腹式呼吸でゆっくりと。そうすれば、血流の中の酸素を増やし、目の窒息状態も改善させることができます。また湿らせたタオルを電子レンジで少し温めて、それをまぶたの上においても良いと思いますよ。暖かくなったおかげで、血流が非常によくなり、目に多くの血が流れていきます。こういう方法でも窒息状態を改善させることができますよ。

 

じっくり暮らすこと

 

いつからか、じっくり暮らすのを、忘れてしまった。
朝目を覚ましてからすでにバタバタしていて、美味しく朝ごはんを食べることもあまりなくなった。「早く支度しなきゃ、早く出かけなきゃ」それだけが頭いっぱいのようで、朝からすでに心の余裕がなくなっていた。
お昼も、夕飯の時間もそうだ。昔は幸せに、愛情込めて作った料理を妹と二人で楽しく食べていたのに、今は忙しさのゆえに料理もあまりしなくなった。部屋にこもってご飯も食べずに作業したりして、一人で食事をするようになった妹は寂しそうだ。
せっかく休みが出来たとしても、習慣的に「やることリスト」を制作、機械のようにそれらを完成させる。実に皮肉だが、自分の好きなことやりたいことはたくさんあったのが、その習慣のためほぼがかえって負担になってしまい、休みさえあればずっと寝ていたいと思うようになってしまった。
これは、生活なのか。
人生を愛し、まことに生きているのか。
思わず省みてみた。
喜びと感謝が、いつから生活の中から消えていったのだろう。
締め切りが迫って来たから、先生や店長に叱られるのが嫌だから、あれこれ欲張ってすべて全う出来ると錯覚していたから……いろいろな原因で、私が生活に対する丁寧さが失っていった。
それに引き換え、緊張と恐怖が上昇していった。もっと仕事を良く果たどうと、もっと良く勉強できるようになろうと思った当時の考えは悪くなかったが、自分があまりにも焦り過ぎてしまって、プレッシャーとして自分を辛くしていたみたいだ。
自分だけではない。周りの人にも辛い思いをさせたはずだ。緊張している姿で接しられても、楽しくリラックスに話すことが出来ずに、仕事の雰囲気がピリピリしてしまうだろう。
明日から、もっとじっくり暮らせる自分に戻れるように、心を落ち着いて生活してみよう。

 

家事分担は半分こ

 

夫婦共働きで、犬を2匹飼っています。
結婚5年目ですが、夫と楽しく生活できているのは、家事分担がしっかり出来ているからだと思います。

 

家事分担は、いくつかはそれぞれの担当、他は一緒にするか、できる方がやるという考え方でやっています。
私の主な担当は、洗濯と部屋の掃除です。夫は、お皿洗いとトイレの掃除。
手が空いている人がやる仕事には、料理、お風呂洗い、犬のごはん、お茶を淹れる事。
一緒にするのは、月に1度くらいの大掃除と散歩です。
最初から決めていたのではなく、一緒に生活するうえで自然とそういう分担が出来ました。

 

例えば、私の担当の洗濯。
私が洗濯をする時は、これはネットに入れるもの、これは乾燥機にはかけないものと自分なりの分け方で洗濯物を洗濯機に入れます。
干す時は、これは外に干す、これは日陰で干す、これは乾燥機で干すと分けています。
乾いた洗濯物を畳むのにもちょっとしたこだわりがあります。
でも夫に洗濯をお願いすると、なんでもかんでも洗濯機に突っ込んで洗濯し、乾かす時も服をちゃんと広げず、
袖などが丸まったままだったりとひどい状態でした。勿論、取り込んだ後に、畳むという事もしてくれませんでした。
最初は私の納得のいく洗濯方法を教えたりもしたのですが、まったく覚えてくれません。
それで、イライラするより自分でやろうと思って、洗濯は私の仕事よ!と宣言しました。
そして、代わりに私がついついさぼってしまう、トイレ掃除が夫の仕事になりました。
なぜか夫はトイレ掃除か好きで、掃除方法にこだわりがあるみたいです。

 

このように、こだわりがある家事はそれぞれがして、お互いが苦手な家事や一緒にやって楽しい家事は一緒にやるという家事分担で、
私達夫婦の生活は上手くいっています。

体のラインに気を付けています。

女性なら年をとってくるとホルモンのバランスが崩れてだんだん代謝が悪く太って来たりするものだと思います。そして太っていなくても体のラインは崩れてゆるくなってきます。

 

痩せようというよりも体のラインを引き締めようと思って生活しています。
特に気にしているのが、ブラジャーのラインとウエストの腰回りの肉、これを気を付けています。女性を観察しているとよっぽど痩せている人、運動をしている人以外は、殆どブラジャーのゴムのところで肉が分断されていて段差ができています。そしてそのことに多くの女性が気が付いていないという事も驚きます。痩せている女性ほど太っていないので、その部分が悲惨な状態になっていとは思っていないのです。
特に薄着の季節にはそれが目立つので気になりますので、私もそれがとても嫌で何とかこの肉を目立たせたくないと思い、ストレッチをしています。

 

結構背中を使うようなストレッチと脇腹を伸ばすようなストレッチをするだけで、普段使わない場所なのであまり段差が目立たなくなるので、普段からストレッチをかかさないようにしています。

 

ぽっこりお腹ばかりに目が行きがちですが、実は腰周りもそうで気が付けば肉がたっぷりとついてしまっていることが殆どで、自分でも肉がつまめてぎょっとします。
ですのでこれもウエストひねりや腰まわしなど、出来るストレッチや体操を常日頃からやるようにしてこれ以上肉が付かないようにしています。

 

とにかく気になるところの筋肉を使わないことが一番いけないので、その部分の筋肉を意識して使う事で、ラインを緩めないようにしています。
この調子で春夏の薄着の季節にも慌てないで済むようにラインを引き締めていきたいと思っています。